徳永英明・・・連投ピーン ( -_・)σ ‥…---------- ・ ◎

(この話書いたかどうか覚えてない・・・・一応書いとこ)

徳永英明といえば・・・・・・・


彼も4年間も「もやもや病」という脳の病気で苦しんだそうです


生死をさまよう苦しみを味わったと聞きました


芸能生活も確か1・2年休んでたみたいですね


私が徳永英明をよく聞く様になったきっかけは


去年年末から今年の初めにかけて入院した時に


病院の中で「VOCALIST」が流れてて


それをボーっと聞いてからです


そして、彼も「もやもや病」で4年間も苦しんだ事を知ってからです


そういうのが重なって、心に響いたのでしょう


もちろんその前に出されてる歌もいい歌ばかりです


でも私にとって「VOCALIST」シリーズは一番のお気に入りです


いろんな意味でいい歌い方、声ですよね



その病院の院長が地元の新聞に連載した時に書いた詩があります


書いていいのか分かりませんが・・・・・・先生すいません・・・



−心は風船のようなもの−


悲しみ 苦しみ つらさは


心を風船のようにパンパンにしてしまう


治そうと 癒そうと


むきになればなるほど


パンパンになってしまう


細い細い針を風船に


刺してみてはどうでしょう


お花の針 音楽の針 絵の針


友情の針で ほんの少し


風船に穴があくと


自然とゆっくり 悲しみも 寂しさも 辛さもしぼんで


しまいます


大きな穴は


あける必要ありません


小さな小さな愛情、感動で十分です




苦しんでる方、小さな針を見つけてはどうでしょう。


苦しんでる方が周りにいたら、小さな針を。


 
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